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モデル別機能比較

RAPICOM appliance (アプライアンス版)とRAPICOM seed(ソフトウェア版)の機能比較
モデル RAPICOM appliance
(アプライアンス版)
RAPICOM seed
(ソフトウェア版)
Aシリーズ
(ラックマウント)ラックマウント
Yシリーズ
(デスクトップ)
デスクトップ
for Windows
for Windows 1.1
for Linux
for Linux 1.1
for Mac OSX
for Linux 1.1
バージョン Ver.3.3 Ver.1.3
提供形態 ハードウェア ソフトウェア
対応OS - - 下表を参照 下表を参照 下表を参照
接続方式 ゲートウェイ ゲートウェイ ホスト ホスト
ゲートウェイ
ホスト
経路介入方式 L2ブリッジ L2ブリッジ フィルタドライバ L2ブリッジ
L3ルータ
フィルタドライバ
トラフィックフィルター
xTCP最適化
xTCP Load Balance - - -
mTCP最適化
RC-100Y除く
- - -
mTCP帯域集約
RC-200Y/100Y除く
- - -
optRTP最適化
※オプション

※オプション
- - -
バイパス回路      
冗長構成 - - - -
VLAN
ダブルタグまで

※オプション

※OSに依存

※OSに依存

※OSに依存
STP -
※OSに依存
-
ボンディング
※OSに依存

※OSに依存
-
Link Aggregation (LAG)
※OSに依存

※OSに依存
-
ウオッチドッグタイマー - - -
SNMP
※OSに依存

※OSに依存
-
管理インタフェース CLI/GUI CLI/GUI GUI CLI GUI

RAPICOM seed 対応OS
OS 対応環境
RAPICOM seed for Windows Windows 7 SP1 32/64 bit *1 *4
Windows 8 32/64 bit *2
Windows 8.1 32/64 bit *2
Windows 10 32/64 bit
Windows Server 2008R2 64bit *1 *4
Windows Server 2012 64bit
Windows Server 2012R2 64bit
RAPICOM seed for Linux Red Hat Enterprise Linux 6 64bit
Red Hat Enterprise Linux 7 64bit *3
CentOS 6 64bit
CentOS 7 64bit *3
RAPICOM seed for Mac OS X 10.10
OS X 10.11

*1 クライアントVPNの利用に非対応。VPNを使用する場合はWindows 8以降、Windows Server 2012以降をご利用ください。
*2 Windows RTへは対応していません。
*3 近日対応予定
*4 Windows 7 SP1 / Windows Server 2008 R2 をご利用の場合、電子証明書のSHA-2への移行により、ソフトウェアがインストールができない場合があります。その場合は、Windows 更新プログラム「KB3033929」をインストールしていただくことにより、SHA-2 ハッシュアルゴリズムの機能が追加され、RAPICOMのインストールが可能になります。
※ 参考URL: https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/3033929.aspx

 

安定性、および、安全性の向上のためサービスパックは最新版を適用してご利用ください。